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面接の落とし穴に注意して

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面接の落とし穴に注意して

面接では、言ってはいけないこと、聞くのを遠慮すべきことがあります。

せっかく順調に進んでいても、これらの「落とし穴」にはまると、それまでの印象が変わってしまうこともあります。
注意してください。
企業機密はタブー
面接で注意したいのは、現在の勤務先の企業機密です。自分の実績や知識をアピールしたくても、それが企業機密に関わることであれば、面接では言ってはいけません。
話してしまったために、転職後に訴訟を起こされるリスクまで考えましょう。
何より本人のモラルが疑われます!
「患者様の個人情報を漏らしそう・・・」というイメージを面接官に印象つけてしまいます。注意してくださいね。
給与の話は慎重に
応募者からすると、お給料のことはかなり気になります。
しかし面接官から希望額を聞かれた場合は別ですが、給与や年収についての質問は注意が必要です。
募集要項にモデル賃金は記載されていますが、面接での評価に基づいて決められるのが一般的です。
内情に関わる情報でもありますし、お金にだけ執着があると思われてイメージが悪くなることも・・・。

どうしても知りたい場合は、希望職種(医療事務)の同年代の平均額を聞く程度にしておきましょう。
面接後にお礼状を出して印象アップ
面接を終えたあとで、面接で出会えた感謝の手紙を出すのも方法です。

印象がよくなる場合もありますし、説明しきれなかったことの補足もできます。
補足の場合は、くどくならないように注意して、簡単な文面にしましょう。

また、不合格の医療機関に出すのも○。
今回の採用は見送られても、欠員が出た時などに声をかけられるかもしれません。
  
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